2026年1月2日金曜日

箱根駅伝 往路   2026.1.2-②

川崎大師





 待ちに待った箱根駅伝。


青学がまさかの16位スタート(1区)から、最後(5区)はまさかのトップでゴールした。
恐るべきチーム力というしかない。
黒田朝日選手を5区に起用した原監督の眼力に感服である。


早稲田も「山の名探偵」・工藤慎作(5区)が中大を抜いてトップを走った時間帯があったが、青学のエースに抜き去られてしまった。
往路優勝を手中にした、と思った多くの早稲田ファンの歓喜はつかの間だった。
工藤選手は実力通りの走りをしての負けなので、これは仕方がない。


明日は復路。
青学の総合優勝が濃厚になった。
流れは明らかに青学に来ている。


新年を迎えて  2026.1.2-①

千葉県銚子市
 


新しい年を迎えました。


生まれてから70回目、とはいっても幼児期は正月を意識できていないので、おおよそ正月を60数回は数えていると思います。
この先、あと何回迎えることができるかなどと考えても仕方がないことです。
この正月を迎えることができたことに感謝して、前向きに毎日を送りたいものです。


膝の痛み、めまいなど、予期せぬ不調にも襲われます。
ほかにもいろいろ不調に見舞われることでしょう。
未来に何が待っているかはわかりません。


起きることを受け入れて、解決策があるものは実行して前へ進んでいきましょう。