ウィナッツ・パス イングランド(Bing Wallpaperより)
「勝間和代オフィシャルメールマガジン」が毎日届く。
勝間氏の IT 機器に対するこだわりは強い。
親指シフト、音声入力を語らせたら他の追随を許さない。
いろいろな機器を次々に試して、どれがベストかを追求する。
また、友人との海外旅行やゴルフにも頻繁に出かけて、まさに人生を謳歌している様子だ。
それができるのも莫大な経済力、つまり著作収入や勝間塾の運営収入があるからである。
彼女こそ自己実現と経済力を手に入れた、世間でいうところの成功者だ。
そんな成功者である勝間氏も、なんと日高屋に行っていたことがわかった。
私と勝間氏は日高屋つながりだったのである。
以下は一昨日のメルマガである。
9月17日 木曜日
こんにちは、勝間和代です。
朝一番でゴルフの練習をして、そのまま出かけようと思っていたのですけれども、ちょっと失敗をしてしまいました。
それは何かというと、7時半からゴルフの練習だったので、6時半ぐらいに銀座に行って、そのまま朝ごはんを食べてから行こうと思って、6時半に無事銀座に着いたところ、なんと銀座のカフェは軒並み7時から営業で、6時半は残念ながら一軒も開いていませんでした。
しかしお腹は空いているし、7時まで待ってしまうと7時半の練習に間に合わないし、どうしようかなと思っていたところ、無事24時間営業している日高屋を見つけて、まあ普通にご飯を食べられたのですけれども、頭の中の気分はモーニングのコーヒーとトーストみたいな感じだったので、餃子は美味しかったのですが、ちょっとイメージと違っちゃったなという感じです。
まあ、そうは言っても、夜はみんな寝た方が良いので、お店の人も当然、朝までぐっすり寝てもらおうとしたら、7時オープンが限界といえば限界ですよね。反省しました。
自分の時間も大事ですが、周りの人の時間も大事なので、とりあえず次回から銀座で活動する時には7時スタートにしたいと思います。
日高屋さん、朝から本当にありがとうございました。
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