| 虹ヶ丘公園(川崎市麻生区) 撮影:8月2日 気象庁の言う「危険な暑さ」も終わった。 まだまだ外は暑いのだが勢いは落ちた。 季節はゆっくりと、少しづつ秋へと向かっている。 今はまだ 夏:秋 = 9:1 というところか。 いや、95:5 かもしれない。 さて、お金の話。 私は投資と呼べるほどの投資はしていない。 NISA 枠でほんの少し、ママごと程度に行っている。 しかも運用成績は良くない。 ヘボな素人だ。 そもそも時間も手間もかけていないし、銘柄選びのポリシーもないのだから当然の結果だろう。 数年前、カンブリア宮殿(テレ東)でレオス・キャピタルワークス 藤野英人氏の存在を知った。 銘柄選びの考え方・企業訪問の行動ぶりに強いインパクトを受けた。 現在、ほんの少額ではあるが「ひふみ投信」を持っている。 今後も少しづつ増額したいと思っている。 時間と手間をかけられないのであれば、1年365日をそこに費やしている専門家集団に委ねるほうが結果が良いのではないだろうか。 そのひとつがレオス・キャピタルワークスであり、最近その存在を知った農林中金バリューインベストメンツ(CIO 奥野一成氏)だ。 ほかにも優れたファンドはあるだろう。 投資に興味のある人は「教養としての投資」(奥野一成著、ダイヤモンド社刊)の一読をお勧めしたい。 氏の投資に対する姿勢は、私と根底で共通していると確信した。 藤野氏、奥野氏がベストかどうかは私にはわからない。 ただし、優れた専門家の率いるファンドの情報力・分析力には、素人は逆立ちしても及ばないのも事実であろう。 ※本投稿はあくまで筆者個人の主観です。当然のことですが、投資は自己責任でお願いいたします。投資の結果に対する責任を筆者が負うことはありません。 レオス・キャピタルワークス ← クリック! 農林中金バリューインベストメンツ ← クリック! |
政治・経済・社会を眺望したコメント、趣味嗜好を掘り下げた雑感を綴ります。皆様の心に響くものがあれば、それは筆者の喜びであります。☆★☆2018年6月にブログ名を刷新。毎日更新を目標にしておりますが、予告なくサボることがあります。☆★☆
2020年8月24日月曜日
投資 2020.8.24
2020年8月23日日曜日
未来を明るくするコツ 2020.8.23
2020年8月22日土曜日
いつも音楽と共に生きてきた(Carole King - You've Got a Friend) 2020.8.22
2020年8月20日木曜日
テポドン発射 2020.8.20
2020年8月19日水曜日
おたコロ 2020.8.19
2020年8月18日火曜日
夏マスク比較 2020.8.18
| 横浜市青葉区 撮影:2012年8月 夏マスクを使ってみた結果、わかってきたことがある。 といっても、比較対象は私が購入した2製品だけでの話である。 ◆比較する2製品◆ 1,870円/枚(税込) ②ユニクロ エアリズムマスク ←クリック! 1,089円/3枚(税込) ◆価格比◆ 価格比は 5.15倍。 ① > ② ◆使用結果◆ ②は使用しているうちにズレてくる。 鼻が露出する。 結果、指で鼻が隠れるように戻す作業が発生する。 ということは指がマスクに触れるということであり、衛生的に好ましいことではない。 ◆その他◆ 冷感については①、②とも期待しない方がよい。 所詮、マスクはマスク。 物理的に顔面を覆うので蒸れてくる。 ◆結論◆ 着用していてズレない点を評価し、ファクトリエ製品の勝ち。 ユニクロは安価だが改良の余地が大きい。 |
2020年8月17日月曜日
ブーメラン(因果応報) 2020.8.17
2020年8月16日日曜日
Sammy Koiwa 2020.8.16-②
innovation 2020.8.16
2020年8月15日土曜日
ライバル排除の本能 2020.8.15
横浜市青葉区 撮影:8月15日
近所のコンビニを往復した。
朝から暑い。
自宅マンションまであと少しのところを歩いていると、上の方からバタッ!バタッ!と聞きなれない音がする。
何だろうと思って上を見上げた。
ドバトではない2羽のハトが、並んで電線に止まっている。
そして、互いに羽をバタッバタッと相手に向けて拡げて戦っていたのだ。
ドバト、家鳩もなわばりを巡って戦う。
彼らは羽で叩き合いながらくちばしでも戦う。
今回のハトたちはくちばしは使わず、羽での叩き合いを延々と続けている。
種類が違うと喧嘩の仕方も違うことを初めて知った。
電線の上でわざわざ2羽が密着して戦う意味がどこにあるのかわからない。
電線は広い(長い)のだから、スペースはたくさんあるのに。
やはりテリトリーを巡って互いに譲ることができないのだろう。
ライバル排除の本能に従って真剣に戦っている。
そのうち、押され気味の1羽が電線から下のフェンスに逃げた。
すると押し出した方が追いかける。
やはり、執拗である。
ハトの喧嘩は執拗だ。
逃げ場のない狭いところで戦うと、どちらかが殺すまで喧嘩をやめない生き物らしい。
喧嘩のリミッターがないのだ。
ハトが「平和の象徴」というのは真っ赤なウソである。
朝から面白いものを見てしまった。
2020年8月14日金曜日
Wi-Fi 環境の劇的改善 2020.8.14
| 美瑛町 ぜるぶの丘(北海道上川郡) |
Wi-Fi 子機を交換した。
パソコン側につける無線LANアダプタである。
結果、劇的な効果があった。
ネットワークがこんなに快適になるとは驚きである。
ヨドバシ.com は発注した翌日に届くから助かる。
発注したのが12日、到着したのが13日。
すぐにセットアップに着手した。
セットアップにおいては少しばかり工夫した。
話が専門的になるが、Wi-Fi 親機との接続を直接的にしたのだ。
パソコンの IP アドレスを固定して、いついかなる時もパソコンとWi-Fi 親機が直接つながる設定にした。
以前はというと、パソコンのIP アドレスを親機がその時どきに決めて割り振っていた。
そのため、パソコンはネットワーク上で親機を探す工程が必要だった。
今は探すことなく、すぐつながる仕組みになった。
これほど改善されるのなら、もっと早くやっておけばよかった。
パソコンがさくさく動くのは実に快適だ。
あのイライラするストレスから完全に開放された。
2020年8月13日木曜日
お盆 2020.8.13
2020年8月12日水曜日
ストレスフルな一日 2020.8.12
夏の富士山(横浜市緑区) 撮影:8月11日
私は腰痛に苦しんだ経験がない。
今日、生まれて初めて腰痛を味わった。
夜になった今も続いている。
なぜ、突然、腰が痛くなったのか?
思い当たるのはただひとつ。
昨夕、知人と立ち飲み屋に入り、けっこう長居をした。
そこでの姿勢が影響しているのではなかろうか。
何をするにも不便で、かなりのストレスだ。
もうひとつのストレス。
デスクトップ PC が Wi-Fi につながらない。
何度もトライして、ようやくつながったと思った途端にまた切れる。
強いストレスを感じる。
ここ数か月、こんな状態が続いていたが、今日は特にひどい。
LAN アダプタを新しいものにすれば改善されるかもしれない。
半分の期待とダメ元で LAN アダプタを発注した。
これでうまくいけばよいのだが。
2つのストレスにさらされイライラする。
2020年8月10日月曜日
石川佳純選手(卓球) 2020.8.10
2020年8月9日日曜日
コロナ”果”-② 免疫力の高め方 2020.8.9-②
プラスの側面を見てみる(コロナ”果”) 20208.9-①
2020年8月8日土曜日
Web版 Office 2020.8.8
2020年8月6日木曜日
プリンタを購入 2020.8.6
RICOH SG 2200 撮影:8月6日
30℃越えの真夏日が続く。
7月の日照が足りなかった分を8月で取り戻せるとよい。
植物は盛んに光合成を行い酸素を排出する。
さて先日、自宅にプリンタを購入した。
プリンタといえばわが国では昔からエプソン、キヤノンが双璧で、せいぜいブラザーあたりまでが人々の頭に浮かぶメーカーであろう。
皆さんの家でも、これらメーカーのプリンタが年賀状印刷などで利用されていることと思う。
事実、わが国の主要家電量販店・ネットショップのPOSデータを集計した「BCNランキング」のインクジェットプリンタ部門で、2018年1月~12月の1年間の販売台数シェアはエプソン:44.9%、キヤノン:42.4%、ブラザー:11.8%となっている。
3社合計で99.1%を占める。
とくにエプソン、キヤノンで87%強を占める2社寡占市場だ。
ところが私が購入したのはリコーだ。
なぜ、リコーを選んだのか。
私はリコーのプリンタが実はとても優れていることを知っている。
ビジネスとは難しいもので、優れている製品がたくさん売れるというほど単純ではない。
優れていることが人々に認識されないこともある。
先行して多額の販売促進費をかけて宣伝し、販売店に「プリンタといえば、どこそこで決まり」と刷り込むまでに多大な金・時間・労力を要する。
今まで使っていたエプソンも併用するが、これからは私のプリント出力のほとんどをリコーが担う。
スピードが速く印字品質が美しい SG 2200 が私のメインプリンタになるのだ。
2020年8月5日水曜日
AIRism MASK(エアリズムマスク) 2020.8.5-②
世界主要企業の四半期決算(4-6月) 2020.8.5
2020年8月3日月曜日
Google Meet 2020.8.3
2020年8月2日日曜日
いつも音楽と共に生きてきた(稲村ジェーン:サザンオールスターズ) 2020.8.2
| 横浜市青葉区 撮影:8月2日 長かった梅雨もようやく明け、夏本番を迎えている。 しかしながら今年の夏は旅に出かける気分になれない。 新型コロナウィルス感染症を恐れて、という訳でもない。 きっと世の中全体に STAY HOME を良しとする風潮が満ちてしまったせいだろう。 飲食店での飲み食いですら心理的なブレーキがかかっている。 今から25年ほど前の夏。 前年に母に先立たれて一人になった父を伴って、千葉県館山に数日間滞在した。 館山には父が所有する小さな別宅があったのだ。 毎朝、クルマで片道30分かけて駅まで新聞を買いに出た。 往復1時間もかかるのだが、海岸を眺めながらのドライブがとても快適で、苦になるどころか欠かせない日課だった。 クルマのなかではアルバム「稲村ジェーン」のカセットテープを繰り返し聴いた。 稲村は鎌倉だが、夏の館山にもフィットした。 稲村ジェーン 希望の轍 忘れられたBig Wave ← クリック! (ピアノ) 真夏の果実 愛は花のように(Ole!) 素晴らしい曲の数々。 アルバムを聴くと、亡き父の思い出と共に夏の館山を思い出す。 |
2020年8月1日土曜日
【名勝負】朝乃山-照ノ富士 2020.8.1
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